古民家と作業服 その1

先日、「リビドーに絡むものに対しては、
それを持ってる人が直接やるのが一番ですよね」と、ふと言われまして、
いまさら「そうか」と(゜∇゜;)ハッ!としたわけですけれども、

制作の仕事をずっとしていると、自分がその場に参加してどうこうというよりも、
いかに「それ」をうまいこと視覚情報として伝えられるのか?という事に
興味が向いてしまうので、熱いリビドー(エロ親父フロイト的な)の
滾りを味わうというより「どう味付けしたら人のリビドーと共振できるか」
みたいな向き合い方になってしまって、そういう一歩ひいた客観的な、
醒めた感じはどうなのか?と思ったりしている変態です。こんばんは。

最近、汚れた作業服ずいてまして、なんだか急に撮ってみたくなったので
前に買った自前の作業服を汚して、アレコレ撮ってみました。

特にユニフェチでもあるので、作業服なんかももちろん大好物なわけですが、
自分を撮っても自分はあんまり面白くないというか、
わりと思っている感じに撮れるので、楽ではありますが・・・。

量が多いので、何回かに分けてアップします。

いきなりケツ・・・

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誰も入ってこないところとはいえ、イレギュラーに突然人が現れたら?とか
思ってドキドキしてる小心者です(笑)

でも、よく考えてみると、この辺は作業服着てるだけで、
チンコだしてるわけでもないから、
傍から見たら別に変わった光景じゃないのかも??
※誰も入ってこないといっても、不法侵入とかではないですよ、あしからず…。

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