優しく、厳しく。

最近、あまり家にいることがなくて、ブログもすっかりサボり気味ですが、
みなさん3連休はいかがお過ごしですか?こんにちは、変態です。

スパンキングワールド(笑)には「お尻を叩く人」と「お尻を叩かれる人」が存在するだけで、
構図としては非常にシンプルな気がするけども、突き詰めると奥が深いですね。
まあ、スパに限らずなんでもそうなのですが。

例えば、わりとソフトに長い時間ペシペシされたかったり、逆にハードめで限界まで・・・とか、道具がいいとか平手がいいとか、姿勢とかシチュエーション、
黙々と叩かれたかったり、叱られながら叩かれたかったり etc…

ただ、基本的には後にひびかないようにしたほうが良いと俺は思っているので、
自分のS欲を満たすだけのために、後先考えずに叩き続ける、みたいなのは
どうなのかな、と思ってしまいます。

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↑そんな事を考えつつお仕置き(笑)
あんまり手ぬるいと「お仕置き感」がなくなっちゃうので、
加減が難しいところでもありますね。
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自分が叩かれたり、誰かの尻を叩いたり・・・何度もやってみないと、なかなか加減が
わからなかったりするし、初めての相手だとカー側も「どこまで大丈夫かな?」と思うし、
キー側も素性のよくわかんない相手だったりすると不安なんじゃないかと思うので、
多少面倒でも、事前にお互いの希望とか要望を確認したほうがいいですね。
・・・と自戒をこめつつ書いてみました。


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