I’ll be there.

まだ10代のころ、とあるアメリカ人のお宅に
ほんの数日だけですが、滞在したことがありまして、
そこはアメリカのコネチカットという州にある小さい町で、
孤児を何十人も育てては送り出しているようなお家でした。

日本人の感覚ではよくわからないけれども、あちらではそういうご家庭も
めずらしくないのだそうです。
んで、滞在中、自分は地下室にあるベッドに寝ていたのですが、
ベッドの中で安室奈美恵の「Don’t Wanna Cry」などが収録されている
アルバムを聞きながら「はやく日本に帰りたい…」とか思っていました。

いまほど邪な気持ちは全然なかったので、「昔この地下室で…」とか
そういう想像はしなかったけれど、アメリカ人の家庭で
お仕置き部屋と言えば地下室かガレージなのかな?と思うので、
その地下室をよく探したら、昔使っていたパドルやベルトが
置いてあったかもしれませんね。

なんで、そんな事を思い出したかっていうと、仕事帰りに自転車に乗っていたら
「Don’t Wanna Cry」の「今日が終わるたび胸をなでおろすなんてやめよう♪」
という歌詞を思い出しまして、で、その曲というのが、
そのアメリカ人の家の地下室で寝ている自分のイメージと強烈にリンクしていた
からなのでした。

そんなわけで、くだらない与太話をまくらにしてみた変態です。こんばんは。

あれから月日が流れ、すっかりヨゴレな変態になってしまったわけですが、
最近は、柔道・剣道・空手といったような、所謂「武道」にフェチっております。
どこがポイントかというと、衣装(道着 笑)・体型・寝技、なわけですが、
いまでも道場の隅に竹刀とか棒とか置いてあって、気合いれだの遅刻の罰だのと
それでケツを叩かれるという事も、まだまだあるようです。

軟派な…というかファミリーとか女性向けのクリーンな雰囲気のとこは、
なさそうだけど、本気で格闘技をやってるようなところ、弟子をとってるような
道場だと日常茶飯事ぽい。というか、そうであって欲しい。

だから、道場の写真とかを見ると

 

あ、こんなところにこんなものが!とかつい探してしまいます。

IMG_3749
IMG_3770
最近は、どれもこれも「スポーツ」になってしまって、
青い柔道着なんて情緒もへったくれもなくなってしまったりしてますが…。

 

ところで、話は全然違うのだけど、いまyoutubeがカンコック体罰祭りみたいになっていて、
ドラマとかの体罰シーンの動画がバンバンアップされてるみたいです。
アクセスが増えるとthis video is no longer available.になっちゃうのが
早まりそうなので貼りませんが、お好きな方は探してみると良いではと思います。
以下、追記。

カンコックの体罰祭りの動画なんですが、youtubeで
corporal punishment korea とかで検索すれば出てくると思うのですが…。
youtube内でSharp3-46とかで検索して関連動画を手繰って行くと
良いのではないかと思います。

英語だと spanking,corporal punishment,physical punishmentとか
belting,caning,paddling,カンコック語だと체벌とか、
中国語では打屁股など、覚えておくと色々発掘できるかと思います。


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