クローズドなwiki作成

SNS内のチャットやなにやら、いろいろ画策している変態です。
おはようございます。

まずは、お知らせです。

キャップ制度テスト導入にともない、関西のリーダーが決まりましたので、
SNS内の「お知らせ」でご確認ください。

今後も、各地方のリーダーを募集致しますので、
日本スパ界の細々とした活動、次の世代に継承していくために、
ご協力いただける方を募集しております(北海道・近畿・九州・沖縄など)

キャップ制度の詳細は本年中に、各地方のリーダーの方たちと
相談の上、2018年から運用開始を予定しております。

さて、本日は、wiki作成の話なのですが、いろいろとwiki作成のシステムなどを
漁っておりまして、コミュニティ内だけで閲覧・編集できるwikiをしたいと
思っているのです。

内容としては、男同士でスパプレイができる場所、(ホテル・野外・その他)
また、ビデオや映画、小説、漫画等のスパシーンを共有・アーカイブでき、
かつ、管理が有志によって継続的にできるようなシステム。

淳一は現在のところ、身体的な制限により、活動できる時とできない時の
差が激しいので、ご協力いただける方(特に若い世代の方)をとても必要としている状況です。

男同士の「ケツ叩き」という文化を日本においても続けていくためには、
俺一人ではどうにもならないので、ご賛同頂いた方による協力が必要です。

SNS等に関しては、試験的にキャップ制度により各地方のリーダーの方たちを
選出して、今後の方針について話し合える環境が少しずつ進んでいます。

ただ、「やって終わり」という即物的なプレイも否定はしないのですが、
できれば、緩やかに交流するなかで、狭い世界ですからお互いがなにかしら、
助け合ったり、集まって楽しんだりできるようなコミュニティを作ることが出来たら
いいな、と俺は思っています。

それは「孤独」という事が、生きていく上で「毒」になるからと思っているからです。

人生は一度きり。ゲイでもバイでも、未婚でも既婚でも、「どうにもならい性的欲求」を満たせないことは、幸せな人生だとは思えないのです(また、大袈裟な物言いになってしまいますが)

成人の男同士がケツを叩いたり叩かれたりして、楽しむことは、
少しも恥ずかしいことではありません。(他の性癖と同じく、誰彼問わずオープンにするかはまた別問題ですが・・・。)

さて、冒頭のwikiの話に戻りますが、やはりオープンにすると、
ひやかしや面白がって来る輩も多いかと思いますので(具体的には申し上げませんが)、
順序としては「SNS入会>wikiやチャットの利用>編集者選出>」がよろしいかと。

wikiシステムに関しては、現在調査中ですが、
wikiというのは基本的にはオープンなものなので、
ロックをかけらるものが(無料、もしくは低料金で)いまのところ
見つかっておりません。

もし、その方面に詳しい方で、情報があればご提供頂ければと
思っております。

また、後日、あれこれとブログ/SNSのほうへお知らせいたします。

 


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